三十路女性にくわえられた話…。

華の会ってやっぱり三十路と四十路の女性が多いようだ。それで、今回は俺のアソコが三十路女性に喰われた話をしていこうじゃないか。

華の会で知り合った色っぽい女性

彼女は33歳で綺麗な女性だったよ。可愛かった。
出会いは普通に華の会でメールからスタートしたよ。彼女は独身で、縫製作業を工場でやっているそうだ。ちょっと悪いが、こんな綺麗な人が縫製工場で働いているなんて勿体ないと思うくらいだったよ。

メールからのやりとりでは、おしとやかそうな静かそうなイメージだった。
とても工場で働くタイプには見えなかった。アパレルとかの接客をやってそうな女性だったよ。

この三十路過ぎの女性とは華の会のメールのあとは、ご飯に行くことになり、
都内の某居酒屋で顔合わせをすることになったよ。

実際の彼女は本当に綺麗だった。よく笑う人で、話も上手で楽しかったのを覚えているよ。
それで、彼女はどうやら、彼氏が2ヶ月前までいて、今は別れて1人身だという。
我ながら、これは当たりを引いたと確信をしたね。

俺のアダルト思考には彼女が性欲が溜まっているんじゃないかという仮設が立った。意外に華の会にはそうしたエッチをしたいという女性が結構いる。何も嫌がる素振りもせず、お付き合いとか関係なく、エッチな雰囲気を出してくる。誘ってくるような女性もいたよ。今回の三十路女性もそれじゃないかと思ったわけだよ。

一件目の居酒屋の終わりの時間が近づくと

俺「この後どうする~?」

女「任せるよ~」

とのこと。どうやら、彼女は抱かれても良いとういことだな。俺の算段はついていた。一件目居酒屋終了でそのとき9時。このあとは個室居酒屋に連れ込んで、イチャイチャしてから、ラブホにいこうと。というプランだったよ。ここから、大きく俺の計画を三十路彼女が狂わすとも知らずに。

俺「じゃイタリアンバーがあるからそこいこっか?」

女「んーなんか眠たくなってきちゃったぁ」

といきなり甘いことを言い出す三十路女。え?てか今なんて言った?寝たい???

これって間違いなく翻訳したら「ラブホいこう」になるよね?俺の聞き間違いじゃないよね??え、いいの??まだ9時過ぎでそんなに俺も誘ってないのにいいの??俺はちょっと戸惑ってしまったよ。

俺「じゃーちょっと休憩できるとこいこうか?」

女「うん!」

え、マジかよ!びっくりだよ!こんな簡単にレブホに連れ込めるとは思ってなかったよ。やっぱ三十路までくるとある程度エッチに対して認識が軽くなってくるのかな??華の会ってこんな女ばっかなのか??

とか色々ツッコミながら、俺のアソコも突っ込む準備が着々と整ってきていたよ。三十路女万歳じゃねーかよ。

ラブホにはいると・・・

彼女は豹変した。
ラブホに入って、イチャつき始めると、彼女の目は急にトロンとしてきたよ。ウルッともしていたね。
三十路女を改めてみると、やっぱり色っぽくて可愛かったね。
彼女の目を見つめ、ゆっくり口を見つめ、また目を見つめていみたよ。
それから、キスをすると、彼女は燃え始めた。

ディープキスをしたあとは彼女がスルスルとエロいイチャつきをしながら、
俺のアソコに手を伸ばしていく。
(この女なれてやがる・・・)と思いつつも、まんざらでもない俺。

「舐めてあげようか?」とささやく彼女。

ちょっと答えをはぐらかそうと思ったが、答える間もなく彼女は俺のアソコに食らいついたよ。
貪るようにしゃぶりついた彼女は猛烈にエロかったよ。
華の会では何人かと関係をしてきたが、ダントツ1番でこの三十路女がエロかったよ。

ギンギンになっていた俺のアソコはあえなく、一発目は彼女の口の中で果ててしまった。
めちゃ早かった。てか彼女のフェラが異常に上手だったんだよ。
一体何本彼女はチンコを舐め回してきたのだろうと無駄に考えてしまったよ。

華の会では、こんなにエロい体験をしたのは後にも先にもこれっきりだった。
みんなもこんな、自分のアソコをくわえてくれるような三十路女を是非ゲットしてくれ。
ちなみに、この三十路女性とはそのあとも何回か会って、セフレを楽しんだぜ。

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